HARDWARE DEVELOPMENT

ハードウェア開発の即戦力を、
必要な期間だけ

開発の一線で判断してきたエンジニア・PM・技術顧問が入ります。
機構から組込み、無線、AI、制御、品質・安全まで。

相談する(無料) 資料請求
PROBLEM

こんな課題はありませんか?

機構設計ができる人がいない

筐体・治具まで踏み込んで設計できる人材が社内にいない。

試作から量産に進められない

プロトタイプはできても、量産設計・立上げの知見が不足している。

無線・法規対応の知見がない

Wi-Fi/BLE実装や電波法認証、EMC対応をどこから進めればよいか分からない。

エッジAI実装まで手が回らない

機器上でのAI推論・異常検知の実装を担える人材がいない。

開発が遅れているが原因が分からない

スケジュールが遅延しているが、どこがボトルネックか整理できていない。

社内に技術を判断できる人がいない

提案や見積りの妥当性を、社内だけでは判断しきれない。

STRUCTURE

採用で解決しようとすると、
時間がかかります

約32万人減少

※製造業の就業者数(国勢調査 2015年→2020年)

ハードウェアの技術は、現場で実物を扱いながら何年もかけて身につきます。未経験者を採用して育てる場合、ひとりで判断できるようになるまでに数年かかります。

開発には期限があります。間に合わせるには、すでに経験を積んだ人に入ってもらうのが最も速い選択です。

TEAM

2つの柱

ENGINEER

エンジニア|手を動かす

実装・設計・立上げを担います。

8 対応領域
  • 機構・機械設計機構、筐体、治具
  • 電気・回路回路設計、基板設計
  • 組込みC/C++、マイコン、組込みLinux
  • 無線・通信Wi-Fi、BLE、電波法認証、EMC
  • エッジAI機器上でのAI実装、異常検知
  • 組込みセキュリティ改ざん検知、暗号
  • 制御PLC、ライン立上げ
  • 品質・安全評価試験、規格対応
PM / ADVISOR

PM・技術顧問|判断し、率いる

要件定義、開発推進、ベンダー調整、量産移行、技術判断を担います。

こんなときに

  • 何を作るかが決まらない
  • 開発が遅れているが、原因も打ち手も分からない
  • 試作から量産に進められない
  • 社内に技術を判断できる人がいない
HOW TO ASK

頼み方の5段階

小さな相談から、開発への参画まで。必要な段階だけご利用いただけます。

01

技術相談

課題の整理、技術的な妥当性の確認 / 1〜2時間 / 単発

02

診断・レビュー

設計・仕様・進行中プロジェクトのレビュー / 1日〜 / 単発

03

技術顧問

継続的な技術判断・意思決定の伴走 / 月1〜2回 / 継続

04

PM参画

要件定義からベンダー調整、量産移行までの推進 / 開発期間中 / 継続

05

開発参画

設計・実装・立上げの実務そのものを担当 / 数ヶ月〜 / 継続

WHY US

選ばれる理由

01

二次受けなし、直接依頼

弊社から技術者へ直接依頼するため、伝言による情報のロスがありません。

02

責任の所在が明確

弊社が契約の主体となり、業務の遂行に責任を持ちます。間に複数の会社が入る形にはしません。窓口は一つ、確認先も一つです。

03

経歴で担保する技術力

登録技術者を厳選し、実際の経歴・専門領域を開示したうえでお引き合わせします。

04

相談から参画まで柔軟に対応

単発の技術相談から、技術顧問、PM参画、開発参画まで、必要な形で依頼いただけます。

REGULATION

押さえておきたい規格・規制

無線・組込み製品に関わる規制強化が続いています。対応の要否は個別にご相談ください。

※適用時期・要件は今後の法改正等により変更される場合があります。貴社製品への該当有無は個別にご確認ください。

ENGINEERS

登録している技術者

30年 通信機器開発

大手電機メーカーで通信機器開発30年。無線(Wi-Fi/BLE)、電波法認証、量産立ち上げ、開発責任者、米国駐在。

AI実装の専門家

エッジAI、モデル軽量化、異常検知、組込みセキュリティ。組込みエンジニアのチームを保有。

※FA制御・生産技術の領域は拡充中です

FLOW

利用の流れ

お問い合わせ

フォームより、課題やご相談内容をお送りください。

ヒアリング・ご提案

現状の課題を伺い、適した頼み方と技術者をご提案します。

契約・アサイン

業務範囲・成果物を取り決め、準委任契約を締結します。

稼働開始

技術者が稼働を開始します。進行状況は弊社が窓口となり管理します。

CONTACT

まずは技術相談から

FAQ

よくあるご質問

A準委任契約です(成果物のある診断は請負となります)。
Aいずれも異なります。
Aありません。弊社から直接技術者に依頼します。
A業務範囲と成果物を事前に定め、指示は弊社を通す運用です。
A要相談です。貴社の課題・期間に応じてお見積りします。
A事前協議のうえ、移行手数料で対応します。
ANDAを締結します。技術者とも個別に締結しています。
A賠償責任保険に加入しています。

まずは、無料の技術相談から

貴社の課題に応じて、適した頼み方と技術者をご提案します。

相談する(無料)

ご相談・ご質問は
お気軽にどうぞ

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